SAFETY

フードの安全性に対するこだわり

HEELでは安全性の高い、栄養バランスの優れたフードのみを販売します。
パートナーの健康を害する恐れのある
化学薬品・添加物・着色料等を使用した製品は一切販売いたしません。

イメージ図

具体的に、下記の基準に合致した製品を販売致します

  • 合成防腐剤、人工着色料、人工甘味料、合成フレーバーを使用していないこと
  • 食品産業廃棄物を使用していないこと
  • 有害な酸化防止剤であるエトキシキン・BHA・BHTを使用していないこと
  • 遺伝子組み換え素材またはその恐れのある物を使用していないこと
  • 人間の安全基準に近い、またはそれ以上であること
  • 定期的に安全性の成分分析を行い公表していること
  • アレルギーの原因となりやすい素材を排除していること
解説

「食品廃棄物・化学薬品・添加物」

廃棄物を再利用したペットフードでは4Dミートといわれる病気やけがで死んだ家畜の肉やファストフードの廃棄油、その酸化を防ぐ化学薬品、化学添加物が多く使われています。

「有害な酸化防止剤」

ベトナム戦争時に使用された枯れ葉剤の成分を含むエトキシキン、ガソリンの酸化防止に使われるBHA、BHTなど発がん性が懸念される危険な添加物です。

「遺伝子組み換え食品」

アメリカでは遺伝子組み換え食品の表示義務が一切なく、大豆、トウモロコシの約9割が遺伝子組み換えとなっており、多くの加工食品や飼料に使用されています。多くのペットフードにおいてもその原料の多くにトウモロコシ、大豆が使われており注意が必要です(発がん性のある除草剤や農薬が使われている可能性あり)。

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